ホットマン(Hotman)
東京・青梅で一貫生産する日本製タオルブランド、ホットマン(Hotman)の公式オンラインショップ。1秒タオルやシェニール織り、ベビータオル、名入れ刺繍のギフトを購入できます。
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ブランドのコンセプト
ホットマン(Hotman)は、東京・青梅の自社工場でタオルをつくる日本製タオルブランドです。公式オンラインショップでは、吸水性を売りにした「1秒タオル」、シェニール織りの製品、ベビー用品、ブランケットや寝具までを直接購入できます。 特徴は、糸から染色・織り・仕上げまでを自社で行う一貫生産と、つくったものを自ら売る製販一貫の体制。どの工程も社内で管理できることが、吸水性や風合いといった品質基準を守る前提になっています。 オンラインショップでは名入れ刺繍やワンポイント刺繍、ギフト包装に対応。出産祝いや内祝いなど、贈りものとして選ばれる場面にも向いています。
商品の特徴・こだわり
看板は「1秒タオル」。水に浮かべたタオルが1秒以内に沈み始めるという自社基準の吸水性テストを満たしたタオルで、フェイスタオル・バスタオル・ミニバスタオル・ライトフェイスタオルなどサイズが分かれています。定番の「ホットマンカラー12」は12色展開で、ライトフェイスタオルからバスタオルまでシリーズでそろえられます。 もうひとつの柱がシェニール織り。糸そのものに柄を織り込んだ独特の素材感を生かしたハンカチや小物を展開しています。ほかにベビー用のタオル・ベビー用品、バスローブやリゾートウェア、ブランケットや寝具、タオル小物など、生活関連の繊維製品を幅広く扱います。 オンラインショップでは価格帯(〜1,100円、1,101〜3,300円…16,501円〜)から探せるほか、名入れ刺繍(1文字110円〜、漢字を含む場合165円〜)やワンポイント刺繍(220円〜)といった加工オプション、ギフトボックスも選べます。フェアトレードの取り組みを掲げた商品もあります。
ブランドストーリー
ホットマン株式会社の創業は明治元年(1868年)。東京都青梅市に本社と工場を構え、事業内容は繊維製品の製造・加工および販売です。代表取締役は坂本将之氏、従業員数は379名(2026年3月現在)。 同社が掲げるのは、糸から製品までを自社で行う一貫生産と、自ら売り場に立つ製販一貫の仕組みです。青梅の本社工場に加え、埼玉県川越市に染色・捺染加工を担う川越工場を持ち、東京事務所も構えています。 本社に隣接するホットマン青梅店やファクトリーショップ青梅をはじめ直営店を展開し、公式オンラインショップのほか楽天市場店・Amazon店・Yahoo!店でも販売しています。
ブランド情報
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