「貴船」4種8切入 蔵みそ漬 詰合せ[K-8]
銀だら・金目鯛・鮭・さわらの4種を2切れずつ、計8切れ詰め合わせた看板ギフト。厳選素材のみを使った味噌床に、職人が手切りした切り身を二昼夜漬け込む「本漬け」製法で仕上げており、着色料・保存料・うま味調味料は使用していない。
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京都一の傳は、昭和2年(1927年)に日本で最初の中央卸売市場である京都中央卸売市場の誕生とともに歩み始めた西京漬け専門店です。以来一貫して、魚の旨みを引き出すための味噌漬けの技術を磨き続けてきました。 目指すのは「西京漬けで人々を幸せにすること」。素材選びから漬け込み、発送に至るまで手間を惜しまず、京都の食文化が持つ繊細さとやさしさを一皿に込めることを大切にしています。 看板商品の「蔵みそ漬」は、選び抜いた素材のみで仕立てた味噌床に魚を二日二晩じっくりと漬け込む「本漬け」製法で作られており、着色料・保存料・うま味調味料を使わない仕立てにこだわっています。
看板の「蔵みそ漬」は、二昼夜かけてじっくり漬け込む「本漬け」製法で作られています。時間をかけて魚の余分な水分を抜きながら、味噌のまろやかな旨みをゆっくりと入り込ませることで、素材本来の味を引き立てています。 切り身づくりは機械任せにせず、職人が一尾ごとの大きさや脂ののり、身のやわらかさを見極めながら手作業で切り分けています。漬け込みに使う味噌床は、京都の老舗から取り寄せた西京味噌など厳選した素材のみで仕立てられ、着色料・保存料・うま味調味料は使用していません。 銀だら・金目鯛・鮭・かれいなど複数の魚種を組み合わせたセットのほか、厚切りの銀だらを贅沢に使った「極味」シリーズ、骨を取り除いた食べやすい切身セットなど、贈答用途や好みに合わせたラインナップを揃えています。
京都一の傳の歴史は昭和2年(1927年)、日本で最初の中央卸売市場である京都中央卸売市場の誕生とともに始まりました。魚の旨みを閉じ込めるために生まれた西京漬けの加工技術は、長い年月をかけて磨かれ、「秘伝」として受け継がれてきました。 今日でも、素材の声に耳を澄まし、丁寧に手をかけて仕上げるものづくりの姿勢を大切にしています。仕入れから製法、配送に至るまで妥協せず、京都の食文化が持つ繊細な美しさとやさしさを一品に込めることを目指しています。
銀だら・金目鯛・鮭・さわらの4種を2切れずつ、計8切れ詰め合わせた看板ギフト。厳選素材のみを使った味噌床に、職人が手切りした切り身を二昼夜漬け込む「本漬け」製法で仕上げており、着色料・保存料・うま味調味料は使用していない。
厚切りにした銀だらを贅沢に使用した蔵みそ漬8切れ詰め合わせ。とろけるような食感とまろやかな旨みが特徴で、独自配合の味噌床に二昼夜漬け込む「本漬け」製法により仕上げている。着色料・保存料・うま味調味料は不使用。
銀だら・金目鯛・かれいの3種を6切れ詰め合わせた蔵みそ漬。独自に調合した味噌床に職人が手切りした切り身を二昼夜かけてじっくり漬け込む「本漬け」製法を採用し、塩分控えめで着色料・保存料・うま味調味料は不使用。