【単品】ハム用ドレッシング(1本)
三田屋本店のロースハムに合わせて開発したオリジナルドレッシング。国産野菜を100%使用し保存料は使用していない。ハムだけでなくハンバーグなど他の肉料理にも活用できる、通販で人気の単品商品。
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兵庫県三田市で昭和52年(1977年)に創業したステーキレストラン「三田屋本店-やすらぎの郷-」を母体に、直営のオンラインストアでハムギフトなどを届けているブランド。 本店には本格的な能舞台を備えた日本建築のレストランを構え、料理だけでなく空間全体で「やすらぎ」を提供することを掲げている。 看板商品のロースハムをはじめ、ハム用ドレッシングやベーコンなど、レストランの味をそのまま持ち帰れる商品構成が特徴。 オンラインストアでは全国配送のハムギフトに加え、三田本店で使えるお食事券も取り扱い、贈答需要に対応している。
看板のロースハムは、上質な豚ロース肉を長時間塩漬けにしたのち冷蔵庫でじっくりと熟成させ、天然の桜のチップにコーヒー豆を混ぜて燻煙・加熱するという独自の製法で仕上げている。 ハムに合わせて開発したオリジナルの「ハム用ドレッシング」は国産野菜を100%使用し保存料無添加で作られており、ハムだけでなく他の肉料理にも活用できる単品商品として通販でも人気を集めている。 単品のロースハムやベーコンブロックから、ギフト向けのセット、レストランで提供する黒毛和牛ステーキを楽しめるお食事券まで、贈答用途と自宅用のどちらにも対応するラインナップを揃えている。
創業者の廣岡償治氏は近畿大学農学部を卒業後、ハムづくりを学ぶためドイツのハム製造会社MAXHAGER社へ留学した。帰国後の昭和52年(1977年)8月、兵庫県三田市に三田屋本店を創業した。 創業者は「レストランは味覚だけでなく、お客様の五感すべてを満足させなければならない」との考えのもと、外食にとどまらず芸術や文化にも触れられる食空間を目指し、本格的な能舞台を備えたレストランを実現させた。 昭和54年(1979年)9月には株式会社三田屋本店として設立され、現在は代表取締役社長・廣岡賢治氏のもと、レストラン運営とハムの製造・卸・販売、三田青磁の創作・卸・販売を手がけている。
三田屋本店のロースハムに合わせて開発したオリジナルドレッシング。国産野菜を100%使用し保存料は使用していない。ハムだけでなくハンバーグなど他の肉料理にも活用できる、通販で人気の単品商品。
能舞台を備えた三田屋本店-やすらぎの郷-三田店で、黒毛和牛ヘレステーキとロースステーキ(またはロブスター料理)のコースをペアで楽しめる食事券。発効日(発送日)から1年間有効で、贈り物としても利用できる。