tama プレミアムキャットフード(ボナペティ)ラム&フィッシュ
室内で暮らす1歳以上の猫向けに開発された総合栄養食のドライフード。ラムの生肉を主原料に、サーモン油やりんごなど加齢対策に役立つ成分を配合しつつ、療法食に近い水準までリン含有量を抑えた設計が特徴。穀物不使用で、1袋50gの小分け包装により酸化を抑え、いつでも新鮮な状態で与えられる。
室内猫の健康と嗜好性を追求するプレミアムキャットフード専門店。自社開発「tamaボナペティ」シリーズと世界の厳選フードを公式通販・楽天・Amazonで展開。
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tama(たまのおねだり)は、猫の食事だけを専門に扱うプレミアムキャットフード専門店。2009年6月、姉妹サイト「POCHI」の“猫のフロア”としてサービスを開始し、その後独立した公式通販サイトとして運営されている。 「猫本来の食生活を探求する」というコンセプトのもと、海外の厳選キャットフードブランドを取り扱う一方、2019年からは自社開発の総合栄養食「tama ボナペティ」シリーズを展開。運動量が減りがちな室内飼いの猫に向けて、カロリーやリン(腎臓ケア)の値まで考慮した設計を行っている。 運営はECサイトの構築・運営代行を手がけるマーケティングパートナー株式会社(SBSホールディングス株式会社の完全子会社)で、ペット栄養管理士による無料相談サービスも用意し、キャットフード選びに迷う飼い主をサポートしている。
看板商品の「tama ボナペティ」は、1袋50gの小分けパッケージを採用したドライの総合栄養食。第一原材料に生肉を使い、穀物を使用しないグレインフリー設計で、猫の肉食傾向に配慮している。 ラインナップは3種類。全年齢向けの「チキン&シュリンプ」は鶏の生肉と香り高いエビを合わせ、肥満・おしっこトラブル・ヘアボールケアに配慮した成分を配合。1歳以上向けの「ラム&フィッシュ」はリン含有量を療法食(腎臓ケア食)に近い水準(分析値0.60%〜)まで抑え、サーモン油やりんごなど加齢対策に役立つ成分も加えている。同じく1歳以上向けの「サーモン&クリル」はDHA・EPAやアスタキサンチンが豊富なサーモンとクリルを使用し、MCTオイルも配合した。 主食のバリエーションを増やすウェットフードとしては、缶詰タイプの「総合栄養食 ツナ」のアソートセットなどを用意。ドライフードのローテーションや、食が細くなった猫・水分摂取を増やしたい猫のサポートに向く。 おやつ・トッパーには、鶏だしスープにフィレをひたした「チキンブロスフィレ入り」のようなウェットタイプの商品があり、ドライフードにかけて風味付けしたり、そのままご褒美として与えることができる。 自社ブランドに加えて、アカナやオリジン、ジウィピークなど世界各国の厳選キャットフードブランドも取り扱い、原材料表記をtama独自の基準で統一するなど、商品選びのわかりやすさにもこだわっている。
tamaは2009年6月、プレミアムドッグフード専門店「POCHI」の姉妹サービス、"猫のフロア"として誕生した。オープン当初から「猫本来の食生活を探求する」という考え方を掲げ、猫好きのスタッフたちが自ら選び抜いた商品だけを並べる専門店として運営されてきた。 2019年2月には、待望のオリジナル総合栄養食「tama ボナペティ ラム&フィッシュ」を発売。発売以来、tamaサイト内のドライフード部門売上ランキングで上位を維持し続けている人気商品となった。 運営会社のマーケティングパートナー株式会社はSBSホールディングス株式会社の完全子会社で、犬用の「POCHI」と合わせてペットウエルネス事業を展開。「すべての『かわいい』猫のために」という思いのもと、味・栄養バランス・使いやすさを兼ね備えたキャットフードを届け続けている。
室内で暮らす1歳以上の猫向けに開発された総合栄養食のドライフード。ラムの生肉を主原料に、サーモン油やりんごなど加齢対策に役立つ成分を配合しつつ、療法食に近い水準までリン含有量を抑えた設計が特徴。穀物不使用で、1袋50gの小分け包装により酸化を抑え、いつでも新鮮な状態で与えられる。
ツナを使った総合栄養食のウェットフードを2種類・計4缶詰め合わせたアソート商品。主食としても水分補給としても使いやすい缶詰タイプで、ドライフードとのローテーションや、食欲が落ちた猫の食事サポートに向いている。
鶏肉のフィレを鶏だしスープに浸した、猫用のウェットタイプのおやつ・トッパー。80g入りで、ドライフードにかけて風味付けしたり、水分補給を兼ねたご褒美として単品でも与えられる。