もっと「好き」を育てるマンガ術 自分の萌えを求めた新人が100万部作家になるまで
新人作家が100万部作家になるまでの過程を通して、自分の「好き」を作品に育てる方法を解説したマンガ創作の実践書です。
映画・芸術・人文の出版社フィルムアート社の公式オンラインショップ。脚本術や映画分析、デザイン、創作技法の書籍を4,000円以上送料無料で直販しています。
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フィルムアート社は、東京・恵比寿の出版社である株式会社フィルムアート社が展開する書籍ブランドです。映画・映像を出発点に、芸術、人文・社会・科学、文芸へと領域を広げてきました。 「つくる人」に向けた実践的な本づくりが軸にあります。脚本の書き方、映画の分析方法、小説の創作技法、マンガの描き方といった、作り手が手を動かすための本が中心で、理論書と実用書の中間に位置する独自の棚を形づくっています。 公式オンラインショップでは、これらの書籍を出版社から直接購入できるほか、在庫僅少本やセット本のセール、アーカイブ動画といった直販ならではの商品も扱っています。
映画カテゴリーは脚本、制作、評論、監督、演技、シリーズ(映画)、読みもの/ガイドに細分化されています。『Film Analysis 映画分析入門』のように、大学の映画学の教科書として使える翻訳書も刊行しています。 芸術カテゴリーには音楽、デザイン、建築、テレビ、アニメ、演劇/舞踏、ファッション、写真、シリーズ(芸術)、図録、アートが含まれ、視覚芸術と舞台芸術の両方をカバーします。人文/社会/科学では、人文(哲学/歴史/文化論)、社会(教育/現代社会論)、科学(自然科学/医学)を扱います。 文芸カテゴリーの中でも「物語創作技法」は同社の看板領域です。『もっと「好き」を育てるマンガ術』や「きちんと学びたい人のための小説の書き方講座」のように、創作の実践に直結する書籍とそのセット商品が並びます。 シリーズ企画として「Next Creator Book」「101のアイデア」「クリティカル・ワード」があり、オンラインショップには在庫僅少本、セット本(セール)、アーカイブ動画といった直販限定の区分も設けられています。発送はヤマト運輸のネコポス・宅急便または郵便局のスマートレターが商品によって使い分けられます。
株式会社フィルムアート社は東京都渋谷区恵比寿南に所在する出版社で、代表取締役は上原哲郎氏です。 社名のとおり映画に関する書籍から出発し、映画評論・脚本術・映画分析といった領域で翻訳書と国内書を刊行してきました。そこから芸術全般、人文・社会・科学、そして小説やマンガの創作技法へと守備範囲を広げ、「表現をつくる人のための出版社」という立ち位置を確立しています。 公式オンラインショップでは4,000円(税込)以上の注文で国内送料が無料になるほか、ポイント制度も用意されています。海外への発送は行っていません。
新人作家が100万部作家になるまでの過程を通して、自分の「好き」を作品に育てる方法を解説したマンガ創作の実践書です。
マイケル・ライアン/メリッサ・レノス著、田畑暁生訳。技法解説に偏らず映画を多元的に読むための、映画学の標準的な教科書。A5判・並製・256頁。