【1045-3-GMS】『ポケットブック』ラウンドジップ束入れ(トープ)
公式オンラインストアの売れ筋上位に並ぶラウンドジップ長財布。本体にジャーマン・シュリンクカーフ(牛革)、内装にシェブラニール(山羊革)を使い、カード12枚収納と小銭入れを備えます。サイズは横20×縦10.5×マチ幅1.7cmです。
大峽製鞄(OHBA)は1935年創業の東京・千住の鞄メーカー。ランドセルと本革のビジネスバッグ・財布を、自社工場で仕立てて公式オンラインストアで販売しています。
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大峽製鞄(おおばせいほう/OHBA)は、東京・千住に本社を置く1935年設立の鞄メーカーです。公式オンラインストアでは「オオバランドセル」と、OHBA名義の鞄・革小物、素材や形を実験的に扱う「Ohba®Labo.」の3つのラインを扱っています。 製造は自社で行い、革製品の製造・卸・小売販売を業務内容としています。北千住の東京本社直営店と、栃木・上三川の宇都宮工場直営店で実物を確かめることもできます。 ランドセルは「軽くて丈夫、そして美しい」を掲げ、入学年度ごとにカタログを用意。鞄・革小物はジャーマン・シュリンクカーフやシェブラニールといった素材名を明記して販売しています。
取扱いは大きく「オオバランドセル」「OHBA(鞄・革小物)」「Ohba®Labo.」の3系統です。ランドセルは学習院型を中心に、専用のランドセルカバー(ホック式)や背当て通気パッドなどの周辺アイテムも揃います。入学年度に合わせたカタログも無料で配布しています。 革小物は財布のバリエーションが細かく、束入れ(長財布/小銭入れ付き)やマルチケース(ミニ財布)などの区分があります。たとえば『ポケットブック』ラウンドジップ束入れは、本体にジャーマン・シュリンクカーフ(牛革)、内装にシェブラニール(山羊革)を使い、カード12枚収納と小銭入れを備えた仕様です。 Lジップ札入れ『マルチケース』はW11×H9×D2cmのミニ財布で、カード6枚収納と小銭入れが付きます。いずれも職人の手作りで天然素材のためサイズに個体差がある旨が明記されています。 カラーはトープ、ネイビー、ブラックなど落ち着いた色を軸に展開。商品ページには仕様・サイズ・素材が個別に記載され、受注生産品やカスタムオーダー商品は各商品ページで納期が案内されます。
会社概要によれば、大峽製鞄株式会社は1935年10月1日設立、所在地は東京都足立区千住四丁目二番二号、代表取締役社長は青木謙一氏、従業員数は50名、業務内容は革製品の製造・卸・小売販売です。 公式サイトでは「創業100年に向けて」「時を超えて、なお完成へ。」「一世紀の技、次の時代へ。」という言葉を掲げ、日本の技術を発展・伝承していく姿勢を示しています。 直営店は東京本社直営店(北千住)と宇都宮工場直営店(栃木県河内郡上三川町)の2か所。工場と直営店を併設する体制で、製造から販売までを自社で行っています。
公式オンラインストアの売れ筋上位に並ぶラウンドジップ長財布。本体にジャーマン・シュリンクカーフ(牛革)、内装にシェブラニール(山羊革)を使い、カード12枚収納と小銭入れを備えます。サイズは横20×縦10.5×マチ幅1.7cmです。
W11×H9×D2cmのコンパクトな財布。カード6枚と小銭入れを備えたL字ファスナー仕様で、本体はジャーマン・シュリンクカーフ、内装はシェブラニールを使用しています。荷物を減らしたい人向けのミニ財布です。
『ポケットブック』ラウンドジップ束入れのブラック。仕様はトープと同じくカード12枚収納・小銭入れ付きで、本体はジャーマン・シュリンクカーフ、内装はシェブラニール。落ち着いた色で仕事用にも合わせやすいモデルです。